お子様の急な発熱って、だいたい夕方から夜中にかけて出ることが多いですね。

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まだ、インフルエンザは流行中!『えっ?もしかしてインフルエンザ?』って思ってしまいます。

最近は、インフルエンザが流行ってますが、集団生活の保育園、幼稚園、小学校では『溶連菌感染症』も流行ってるそうです。

溶連菌感染症とは? 喉に細菌が感染し炎症を起こし、喉の痛みを伴う病気

『以下、シオノギ製薬さまHPよりhttp://www.shionogi.co.jp/wellness/diseases/contagion/streptococcal.html

症状の代表的なものは、発熱(38〜39℃)と“のど”の痛みです。しかし、3歳未満ではあまり熱があがらないと言われています。そして、体や手足に小さくて紅い発疹が出たり、舌にイチゴのようなツブツブができたりします(イチゴ舌)。そのほかに頭痛、腹痛、首すじのリンパ節の腫れもみられます。急性期を過ぎますと、発疹のあとには落屑(皮むけ)が認められるようになります。風邪と違って咳や鼻水はほとんどないのもこの病気の特徴です。この病気には潜伏期間があり、実際に感染してからだいたい2〜4日で症状がでます。』

お医者様に受診して、なんの発熱なのかわかるとひと安心!

食事は、喉越しのよい刺激の少ないものでヨーグルトやゼリー、プリン。りんごをすりおろしたものやバナナをつぶして食べても良いでしょう

またお野菜をことこと煮込んでスープだけよそって飲ませたり、お味噌汁などでもOK!

まずは、しっかり寝かせて体の中で戦う力『免疫力』をしっかり働かせてあげましょう。

寝室は加湿に心がけて、乾燥を防ぐことも大事!加湿器だけでなく濡らしたバスタオルを室内にかけるだけでも加湿の効果はあります。

しっかり寝た後に、食べたいという気力がでればまた一安心!水分補給も忘れずに!

 汗をかいたらこまめに着替えて体を冷やさないようにしてくださいね。

子供の発熱って、お母さんは気が休まらないもの。

 こんな時は無理しすぎないでお母さんの体も休ませておくと、感染予防にもなりまたお子様に大丈夫とおでこに手を当てた時にお母さんの愛情のハンドパワーもしっかりお子様につたわります。

酵素のパワーは、免疫力アップにも必要ですが、病気の回復の時には体内でひたすら活躍するのも酵素パワーです

お母さんの体にもしっかり補給して早く治してあげたいですね♡

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