6年前のあの日、余震が続く中、子供たちと毛布にくるまって過ごしたとても長く不安な夜を忘れることができません。

犠牲になられた方々へのご冥福をお祈りし、あたりまえの生活ができることを感謝しながら手を合わせて祈ります。